【8月2日】雨の日の朝、白っぽい犬が倒れていました・・

今日18時に電話頂いた内容に まだ心臓がドキドキしています。
明日朝、環境関係のセンターに連絡して確認してはみますが、
ずいぶん前のことだと調べてもらえないかもしれません。

電話でお聞きした概略は次のようなもの。
1か月以上前のことだと思います。
梅雨の時期、雨の日の朝8時頃、祥久橋西詰めの路上に 白っぽい犬が倒れていた。
出勤前で急いでいたのでそのまま通り過ぎたが、帰りに見た時はもうなかった。
このあたりはナンバー3に入るほどの事故スポットで、交通事故が多い所です。

その方は、以前マリーちゃんのチラシが貼ってあったのは知っていましたが、
その時にはもう剥がされていたので、ワンちゃん、見つかったんだと思ってたそうです。
そしたら 今日またチラシが新しく貼ってあったのを見て、
あ、まだ見つかってないんだ・・。 ひょっとして・・・と思って連絡下さいました。

以前京都市の環境美化センターに確認した時、伏見区と南区だけで、
毎日数十件の、動物の事故死体引き取りが記録されていると聞いてドキッとしましたが、
ほとんどがネコや野生動物で 犬はほとんどない、とのことで、安心していました。
少なくとも6月20日時点では、1週間の犬の事故死体引き取りの報告はゼロと聞いていました。

祥久橋西詰を下った所には、放し散歩の時に何度もマリーちゃんと間違えられて、
警察のお世話にもなったセッターがいます。
でも7月19日には このセッターの所に立ち寄って、
最近 短時間でも行方不明になったことがなかったかを、飼い主さんに聞きに行っています。
その日には セッターは確かに小屋にいました。
1ヶ月以上前の 梅雨の時期の雨の日の朝、祥久橋西詰の路上に倒れていたのは、
少なくとも すぐご近所のセッターではないということです。
雨の日や夜に活動するという野犬なのか・・、
それともマリーちゃん・・?

6月20日以降で、朝8時に雨が降ってたのは、いつなんだろう・・
ネットでざっと調べて見たら、6月21日・28日・30日、7月5日・17日。
京都市では数が多過ぎて、古すぎて、調べてもらえない可能性が高いけれど・・、
もちろん明日朝 電話してみます。

保健所職員風の男性に連れられて、桂徳小学校あたりまで散歩に来ていたという
マリーちゃん似の迷子犬が、どうかマリーちゃんでありますように!!
何としてもこの迷子犬を見つけたい!!
今日は桂川東側地域にも新聞折り込み依頼に行きました。
天神側と桂川の間の地域は、5月にチラシ折り込みを入れていますが何も反応ナシ。
同じ京都新聞で、桂川から御前通りまで。北は高辻通り、南は吉祥院すべて。
でも、頭ボーっとしてて一日勘違いして、
タイミング悪く、チラシが一番多い金曜日の折り込みになってしまう・・。

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